PolyMoNote
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Commands
ID: 7 |
作成日: 2011/09/04 [Sun] 21:46:00 |
最終更新: 2013/01/12 [Sat] 20:46:07
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Commands
| 目次 |
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PolyMoNoteに標準で搭載されているコマンドです。
全コマンドの一覧
- Commands/CHANGES
- Commands/CHECK_AGEVERIFICATION
- Commands/CREATENEWPAGE
- Commands/DELETE
- Commands/DELIMAGE
- Commands/DEL_CONFIRM
- Commands/DIARYENTRY
- Commands/DOWNLOAD
- Commands/EDIT
- Commands/LOGIN
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- Commands/PLUGIN_SHOWCONF
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- Commands/SAVECONF
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コマンドマニュアルの見方
項目の説明
コマンドのマニュアルは、以下のように解説されています。
- 概要
- コマンドの機能の説明。
- 書式
- コマンドを実行するためのパラメータの渡し方や値の解説。
- 備考
- コマンドに関する、その他の説明、参考情報など。
その他に、そのコマンドに固有する解説の項目もあります。
"コマンドの設定"の"スクリプトに直接書き込む項目"
コマンドの設定の中で、コマンドのスクリプトに直接記述するものがあります。
コマンドスクリプトをテキストエディタで開くと、ソースの上部に"class CCommandコマンド名{"と記述されているところがあります。
その後、"var $変数名…"と続くので、その変数名の中から説明されている項目の部分を見つけ、その変数に代入されている値を編集するのです。
// プラグインの変数のサンプル
class CCommandCOMMAND{
// ユーザーで任意に設定できる項目
var $Setting = "編集する値"; // ユーザーで任意に設定する値
たとえば、「"$Setting"を設定するように」と、あったとします。
その場合、上記のサンプルのソースでは、"$Setting"の"編集する値"の部分をユーザーで任意に書き換えることになります。